メタル馬鹿一代
★玉石混交、思いつくまま気の向くまま、テキトーに、その日の気分で紹介。音楽聴いて何かを得よう、とか思ってる人は読まないほうが身のためです。当面の目標は1万枚紹介です。
2006.03/27(Mon)
Various: Le Grand Tango - Bernd Glemser, piano; Maria Kliegel, cello
CD/ドイツ盤?/1994年
チェロとピアノによるタンゴのアルバム。
録音は1993年。
演奏も録音も優秀、廉価盤なので1000円くらいで買える。
推奨盤。
曲目:
TAGELL: Flamenco;
CASSADÓ: Solo Suite;
DE FALLA: Spanish Dance (arr. G.Pekkera);
El Amor brujo (arr. Gregor Piatigorsky) (Excerpt); RACHMANINOV: Oriental Dance (arr. Leonard Rose), Op.2, No.2; POPPER: Gnomentanz, Op.50, No.2; Mazurka, Op.11, No.3; Gavotte, Op.23; Menuetto, Op.65, No.2; Tarantella, Op.33; TCHAIKOVSKY: Valse sentimentale (arr. Leonard Rose) in F-minor, Op.51, No.6;
PIAZZOLLA: Le Grand Tango
評価:★★★★(チェロの音もごりごりくる)

チェロとピアノによるタンゴのアルバム。
録音は1993年。
演奏も録音も優秀、廉価盤なので1000円くらいで買える。
推奨盤。
曲目:
TAGELL: Flamenco;
CASSADÓ: Solo Suite;
DE FALLA: Spanish Dance (arr. G.Pekkera);
El Amor brujo (arr. Gregor Piatigorsky) (Excerpt); RACHMANINOV: Oriental Dance (arr. Leonard Rose), Op.2, No.2; POPPER: Gnomentanz, Op.50, No.2; Mazurka, Op.11, No.3; Gavotte, Op.23; Menuetto, Op.65, No.2; Tarantella, Op.33; TCHAIKOVSKY: Valse sentimentale (arr. Leonard Rose) in F-minor, Op.51, No.6;
PIAZZOLLA: Le Grand Tango
評価:★★★★(チェロの音もごりごりくる)

2006.03/27(Mon)
The Dogma - Symphonies of the Love and Hate
2006.03/27(Mon)
Kiloton - Knock the Box
CD/カナダ盤/1999年
アメリカの2人組みスラッシュメタル、セカンド。
だいぶまえのリリースだが、いちおう最新作。
リッパー在籍時のプリーストっぽいギターリフ、
もちろんヴォーカルはあんなに凄くはないけど。
自主制作盤なので、
CD番号もJANコードもなし。
たいした出来じゃないが、
13でANVILのカヴァーをやっているのが泣かせる。
曲目:
1. Synthing 01:13
2. I, the Knot 03:26
3. The Price 03:26
4. Knock the Box 02:51
5. Hammer of Hate 04:04
6. Under Fire 05:10
7. Open your Mind A Crack 04:14
8. Opposing Forces 04:19
9. Death Adder 03:36
10. Writeous 04:07
11. Face Value 03:18
12. Answer to God 02:58
13. Winged Assassins 03:31
Total playing time 46:15
評価:★★(マニアは持っていても損はしないだろうが)

アメリカの2人組みスラッシュメタル、セカンド。
だいぶまえのリリースだが、いちおう最新作。
リッパー在籍時のプリーストっぽいギターリフ、
もちろんヴォーカルはあんなに凄くはないけど。
自主制作盤なので、
CD番号もJANコードもなし。
たいした出来じゃないが、
13でANVILのカヴァーをやっているのが泣かせる。
曲目:
1. Synthing 01:13
2. I, the Knot 03:26
3. The Price 03:26
4. Knock the Box 02:51
5. Hammer of Hate 04:04
6. Under Fire 05:10
7. Open your Mind A Crack 04:14
8. Opposing Forces 04:19
9. Death Adder 03:36
10. Writeous 04:07
11. Face Value 03:18
12. Answer to God 02:58
13. Winged Assassins 03:31
Total playing time 46:15
評価:★★(マニアは持っていても損はしないだろうが)

2006.03/27(Mon)
Buckethead - ジャイアント・ロボット 日本上陸G作戦
CD/国内盤/1994年
突如として発掘されたバケツ頭くんのCD。
(以前レビューしようとしたのだが、
我が家のCDボタヤマに埋まって発掘できなかった)
謎の覆面ギタリスト。
で、なぜ、彼の正体ががVAIなんでは?
とまことしとやかにささやかれるようになったのかというと
……スタイルが似ているから。
つまり、いま、ネオクラシカルをやっている
覆面ギタリストが登場しても
「あれって、インギーじゃねーの?」
とは思わないけど、
それは、ネオクラシカルがジャンルとして定着してるから。
このバケツ頭くんが登場した当時、
VAIスタイルのギターを弾く人は珍しかった。
いまでこそ、「今度デビューしたあのギタリストは
VAIっぽいフィーリングをもってるよね」
なんていえるけど、当時は、VAIのスタイルは
VAIだけの唯一無二のものだったので、
「もしかして、正体はVAI?」となってしまったんだと思う。
インギーがデビューしたばっかりのころに
覆面のネオクラシカル・ギタリストがあらわれたら
「あれって中身はインギーじゃやねーの?」
っていわれてたに違いない。
あ、音楽的には、バケツ頭がどうこうっていうより、
プロデュースのビル・ラズウェルの色が強く出てるんで、
ああいうアヴァンギャルドなものが好きな人はどうぞ。
曲目:
1.Doomride
2.Welcome to Bucketheadland
3.I Come in Peace
4.Buckethead's Toy Store
5.Want Some Slaw?
6.Warweb
7.Aquabot
8.Binge and Grab [Instrumental Version]
9.Pure Imagination
10.Buckethead's Chamber of Horrors
11.Onions Unleased
12.Chicken
13.I Love My Parents
14.Buckethead's T.V. Show
15.Robot Transmission
16.Pirate's Life for Me
17.Post Office Buddy
18.Star Wars
19.Last Train to Bucketheadland
評価:★★★(一番の理由はヘアスタイルが似ていたから?)

突如として発掘されたバケツ頭くんのCD。
(以前レビューしようとしたのだが、
我が家のCDボタヤマに埋まって発掘できなかった)
謎の覆面ギタリスト。
で、なぜ、彼の正体ががVAIなんでは?
とまことしとやかにささやかれるようになったのかというと
……スタイルが似ているから。
つまり、いま、ネオクラシカルをやっている
覆面ギタリストが登場しても
「あれって、インギーじゃねーの?」
とは思わないけど、
それは、ネオクラシカルがジャンルとして定着してるから。
このバケツ頭くんが登場した当時、
VAIスタイルのギターを弾く人は珍しかった。
いまでこそ、「今度デビューしたあのギタリストは
VAIっぽいフィーリングをもってるよね」
なんていえるけど、当時は、VAIのスタイルは
VAIだけの唯一無二のものだったので、
「もしかして、正体はVAI?」となってしまったんだと思う。
インギーがデビューしたばっかりのころに
覆面のネオクラシカル・ギタリストがあらわれたら
「あれって中身はインギーじゃやねーの?」
っていわれてたに違いない。
あ、音楽的には、バケツ頭がどうこうっていうより、
プロデュースのビル・ラズウェルの色が強く出てるんで、
ああいうアヴァンギャルドなものが好きな人はどうぞ。
曲目:
1.Doomride
2.Welcome to Bucketheadland
3.I Come in Peace
4.Buckethead's Toy Store
5.Want Some Slaw?
6.Warweb
7.Aquabot
8.Binge and Grab [Instrumental Version]
9.Pure Imagination
10.Buckethead's Chamber of Horrors
11.Onions Unleased
12.Chicken
13.I Love My Parents
14.Buckethead's T.V. Show
15.Robot Transmission
16.Pirate's Life for Me
17.Post Office Buddy
18.Star Wars
19.Last Train to Bucketheadland
評価:★★★(一番の理由はヘアスタイルが似ていたから?)

2006.03/27(Mon)
Man Must Die - ...Start Killing
CD/UK盤/2004年
スコットランドはグラスゴーの
テクニカル・プログレッシヴ・メロデスのデビュー作。
カタクライスムの Jean-François Dagenais が
プロデュースをしてるんだけど、
はっきりいって、カタクライスムのアルバムより出来がいい。
まだまだ荒削りでこなれていない部分もあるが、
デスメタル・フリークを自認するならば
もっていないとまずいだろう。
推奨盤。
曲目:
1. A Lesson Once Learned 05:27
2. Indulge in Genocide 03:33
3. Severe Facial Reconstruction 03:11
4. All Shall Perish 04:57
5. War on Creation 04:09
6. Eradicate the Weak 03:28
7. Scumkiller 04:52
8. Kingdoms Shall Fall 03:41
9. Faint Figure in Black 05:03
Total playing time 38:21
評価:★★★★(かなり強力!!)

スコットランドはグラスゴーの
テクニカル・プログレッシヴ・メロデスのデビュー作。
カタクライスムの Jean-François Dagenais が
プロデュースをしてるんだけど、
はっきりいって、カタクライスムのアルバムより出来がいい。
まだまだ荒削りでこなれていない部分もあるが、
デスメタル・フリークを自認するならば
もっていないとまずいだろう。
推奨盤。
曲目:
1. A Lesson Once Learned 05:27
2. Indulge in Genocide 03:33
3. Severe Facial Reconstruction 03:11
4. All Shall Perish 04:57
5. War on Creation 04:09
6. Eradicate the Weak 03:28
7. Scumkiller 04:52
8. Kingdoms Shall Fall 03:41
9. Faint Figure in Black 05:03
Total playing time 38:21
評価:★★★★(かなり強力!!)

2006.03/27(Mon)
Exotherm - Project 47 (Digi)
2006.03/27(Mon)
DAMIAN WILSON - Cosmas
CD/米盤?/1997年
モダンプログレのスレッショルドやランドマークに在籍、
YESのリック・ウェイクマンやアンソニー・ルカッセンの
プロジェクトにも参加しているヴォーカリストのソロ。
すでに何枚もソロをリリースしているようだ。
これが何枚目かはしらん、興味ある人調べてくれ。
プログレとは無縁のおだやかなポップ・アルバム。
刺激がなく、けだるい午後に聞き流すのには最適の
高品質BGMってとこか。
曲目:
1: when i leave this land
2: she's like a fable
3: i want to build my world
4: agony
5: you hurt me inside
6: a monday night in march
7: how can you turn so coldly
8: please don't leave me till i leave you
9: i can't change your mind
10: nothing in this world remains the same
11: naturally
12: homegrown
13: the image i saw
14: naked
15: just the way it goes
評価:★★(良いアルバムだけど、刺激がなさすぎる)

モダンプログレのスレッショルドやランドマークに在籍、
YESのリック・ウェイクマンやアンソニー・ルカッセンの
プロジェクトにも参加しているヴォーカリストのソロ。
すでに何枚もソロをリリースしているようだ。
これが何枚目かはしらん、興味ある人調べてくれ。
プログレとは無縁のおだやかなポップ・アルバム。
刺激がなく、けだるい午後に聞き流すのには最適の
高品質BGMってとこか。
曲目:
1: when i leave this land
2: she's like a fable
3: i want to build my world
4: agony
5: you hurt me inside
6: a monday night in march
7: how can you turn so coldly
8: please don't leave me till i leave you
9: i can't change your mind
10: nothing in this world remains the same
11: naturally
12: homegrown
13: the image i saw
14: naked
15: just the way it goes
評価:★★(良いアルバムだけど、刺激がなさすぎる)

2006.03/27(Mon)
Nightmare - Silent Room
CD/EU盤/2003年
フレンチ・メタル、4作目(ライヴ・アルバム除く)。
サッカー日本代表FWの大黒の所属する、
グルノーブルが本拠地。
サウンド的には、正統派のパワーメタル。
ミドルテンポの曲が多くて、やや退屈。
1STのリリースが1984年、現在でも活動中。
かなりのキャリアをもつわりに、アルバムの出来はフツー。
コンセプト・アルバムということで、
全体が5つのパートにわかれている。
歌詞は英語、録音はフランス、MIXはフィンランドのFINVOX。
13はヴィシャス・ルーマーズのカヴァーで、
この曲を選ぶアタリに、このバンドの方向性が伺える。
ただし!元曲の足元にも及ばない、ヘタれ・カヴァーだ。
全13曲のほかにヴィデオ・クリップも1曲収録。
曲目:
1. Paranormal Magnitude
2. The Rise Of A Child
3. Strange Connection
4. Travel In The Spheres Of Dreams
5. Shades In The Night
6. Silent Room
7. Mind Matrix Schizophrenia
8. A Piece Of Paradise
9. Virtual Freedom
10. Sniper In The Playground
11. The Death Toll
12. Prisoner Of The System
13. Shipt Of Fools (Vicious Rumors Cover)
評価:★★(まあまあです)

フレンチ・メタル、4作目(ライヴ・アルバム除く)。
サッカー日本代表FWの大黒の所属する、
グルノーブルが本拠地。
サウンド的には、正統派のパワーメタル。
ミドルテンポの曲が多くて、やや退屈。
1STのリリースが1984年、現在でも活動中。
かなりのキャリアをもつわりに、アルバムの出来はフツー。
コンセプト・アルバムということで、
全体が5つのパートにわかれている。
歌詞は英語、録音はフランス、MIXはフィンランドのFINVOX。
13はヴィシャス・ルーマーズのカヴァーで、
この曲を選ぶアタリに、このバンドの方向性が伺える。
ただし!元曲の足元にも及ばない、ヘタれ・カヴァーだ。
全13曲のほかにヴィデオ・クリップも1曲収録。
曲目:
1. Paranormal Magnitude
2. The Rise Of A Child
3. Strange Connection
4. Travel In The Spheres Of Dreams
5. Shades In The Night
6. Silent Room
7. Mind Matrix Schizophrenia
8. A Piece Of Paradise
9. Virtual Freedom
10. Sniper In The Playground
11. The Death Toll
12. Prisoner Of The System
13. Shipt Of Fools (Vicious Rumors Cover)
評価:★★(まあまあです)

2006.03/27(Mon)
Edge of Sanity - Purgatory Afterglow
CD/国内盤/1994.10.21
すったもんだがあって、結局解散したらしい
スウェーデンのメロデス、4作目。
いわゆる北欧メロデスの先駆者で、
リーダーのダン・スヴァノはミュージシャンとしてのみならず、
スタジオ・ワーク(エンジニアやプロデューサー)でも有名。
一時期、スヴァノが抜けていた時期があったり、よくわからん。
日本ではこの4作目がはじめてリリースされて話題になった。
最近のメロメロのメロデスと違って、
基本はデス・メタルで、
そこに適度にメロディをまぶしてある感じ。
これより前の3作はアングラ色が強く、
本作以降は実験的になっていくので、
メロデス・バンドとしては、本作が最高傑作だろう。
つか、このアルバムを出した時点で
スヴァノはまだ21歳だったらしい。
それで、バンドをいくつも掛け持ちしてツアーやって外国行って
スタジオの運営やって…ライナーによると、
1年に60〜70枚のアルバムのプロデュースを手がけたというから、
まあ、働き者ですよ。
曲目:
1.トワイライト
2.オブ・ダークサム・オリジン
3.ブラッド・カラード
4.サイレント
5.ブラック・ティアーズ
6.エレジー
7.ヴェルヴェット・ドリームス
8.エンター・ケイオス
9.ザ・シナー・アンド・ザ・サッドネス
10.ソング・オブ・セイレーンズ
11.アンティル・イターニティ・エンズ
12.イターナル・イクリプス
評価:★★★(今聴くと古臭いというか懐かしいというか)

すったもんだがあって、結局解散したらしい
スウェーデンのメロデス、4作目。
いわゆる北欧メロデスの先駆者で、
リーダーのダン・スヴァノはミュージシャンとしてのみならず、
スタジオ・ワーク(エンジニアやプロデューサー)でも有名。
一時期、スヴァノが抜けていた時期があったり、よくわからん。
日本ではこの4作目がはじめてリリースされて話題になった。
最近のメロメロのメロデスと違って、
基本はデス・メタルで、
そこに適度にメロディをまぶしてある感じ。
これより前の3作はアングラ色が強く、
本作以降は実験的になっていくので、
メロデス・バンドとしては、本作が最高傑作だろう。
つか、このアルバムを出した時点で
スヴァノはまだ21歳だったらしい。
それで、バンドをいくつも掛け持ちしてツアーやって外国行って
スタジオの運営やって…ライナーによると、
1年に60〜70枚のアルバムのプロデュースを手がけたというから、
まあ、働き者ですよ。
曲目:
1.トワイライト
2.オブ・ダークサム・オリジン
3.ブラッド・カラード
4.サイレント
5.ブラック・ティアーズ
6.エレジー
7.ヴェルヴェット・ドリームス
8.エンター・ケイオス
9.ザ・シナー・アンド・ザ・サッドネス
10.ソング・オブ・セイレーンズ
11.アンティル・イターニティ・エンズ
12.イターナル・イクリプス
評価:★★★(今聴くと古臭いというか懐かしいというか)

2006.03/27(Mon)
Prong - Prove You Wrong
CD/国内盤/1991.11.21
NYのスラッシュ・メタル、4作目。
いままでずっと勝手にセカンドだと思い込んでた。
(実際にはメジャーと契約してから2枚目だった)
もっともとっくの昔にメジャーとの契約は失ってる。
この当時は一風かわったスラッシュ・メタルって感じで、
それが、今でいうところの
いわゆるクロスオーヴァーってジャンルになるわけだ。
先進的で斬新なバンドだっだけど、
それが音楽として面白いものに昇華されてないのが惜しい。
リーダーのトミー・ヴィクター以外のメンバーは
ころころといれかわってるみたいだ。
曲目:
1.Irrelevant Thoughts
2.Unconditional
3.Positively Blind
4.Prove You Wrong
5.Hell If I Could
6.Pointless
7.Contradictions
8.Torn Between
9.Brainwave
10.Territorial Rites
11.(Get A) Grip (On Yourself)
12.Shouldn't Have Bothered
13.No Way to Deny It
評価:★★(11はストラングラーズのカヴァー)

NYのスラッシュ・メタル、4作目。
いままでずっと勝手にセカンドだと思い込んでた。
(実際にはメジャーと契約してから2枚目だった)
もっともとっくの昔にメジャーとの契約は失ってる。
この当時は一風かわったスラッシュ・メタルって感じで、
それが、今でいうところの
いわゆるクロスオーヴァーってジャンルになるわけだ。
先進的で斬新なバンドだっだけど、
それが音楽として面白いものに昇華されてないのが惜しい。
リーダーのトミー・ヴィクター以外のメンバーは
ころころといれかわってるみたいだ。
曲目:
1.Irrelevant Thoughts
2.Unconditional
3.Positively Blind
4.Prove You Wrong
5.Hell If I Could
6.Pointless
7.Contradictions
8.Torn Between
9.Brainwave
10.Territorial Rites
11.(Get A) Grip (On Yourself)
12.Shouldn't Have Bothered
13.No Way to Deny It
評価:★★(11はストラングラーズのカヴァー)











